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ちゅーピーカルチャーセンター

〒739-0016
東広島市西条岡町10-26 多治見ビル

TEL:082-422-0020
FAX:082-422-0022
mail:info@hhcc.jp


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東広島大学


■2017(平成29)年の開講記録


(2017年) 第2回ちゅーピーカルチャーセンター東広島大学‐1月21日(土)
「家畜の解剖」のテーマのもと、岡本敏一先生から、それぞれの家畜の構造や特性などを踏まえた解剖の手順の説明があり、また、草食獣の消化管の構成なども学びました。
次回は、3月11日(土)、 テーマ/これからのエネルギーを考える、講師/藤井博信先生です。


(2017年) 第1回ちゅーピーカルチャーセンター東広島大学‐1月21日(土)
「生涯学習社会におけるアクティブラーニングの可能性」のテーマで、有本章先生に、生涯学習社会においては、学習者(生徒・学生・社会人等)が、知識社会化(不確実性社会)へ対応できる「主体的な学び」を育成することが課題であり、そのために、「学習」から「学修」への転換が問われていることなどを学びました。
次回は、2月18日(土)、 テーマ/家畜の解剖・講師/岡本敏一先生です。


■2016(平成28)年の開講記録

(2016年)第12回ちゅーピーカルチャーセンター東広島大学‐12月10日(土)

「食品機能の科学」のテーマのもと、太田安英先生に食品の機能には、@食品のどの成分が体にどのような影響を与えるかという栄養素、A味や香り・色などにより食欲がわいたりわかなかったりという感性の二つがあることなどを学びました。
2017年度ちゅーピーカルチャーセンター東広島大学が、1月21日(土)にスタートします。第1回は、有本章先生による「生涯学習社会におけるアクティブラーニングの可能性」です。



(2016年)第11回ちゅーピーカルチャーセンター東広島大学‐11月12日(土)
「世界き裂発見の旅」のテーマのもと、中佐啓治郎先生にき裂には蜘蛛の巣型、島状はく離型、繰り返し分割型などがあり、実際には2つ以上の型が混じっている場合も多い。世界のき裂の写真をみながらき裂の研究が自然界だけでなく、人間社会の理解に役立つことをなど学びました。
次回は12月10日(土) テーマ 食品機能の科学 講師/太田安英先生



(2016年)第10回ちゅーピーカルチャーセンター東広島大学‐10月8日(土)
『聖書』の中の男女の愛「マス-アクィナスによる幻の『雅歌注解』を中心に」のテーマのもと、水田英実先生に旧約聖書の中の雅歌が、若い男女の求愛の様子をエルサレムの乙女たちの合唱を挟んで歌う二人の、六つの歌で描きだされていること。なぜ聖書に恋い慕う若い男女が心情を切々と訴える歌があるのかなどを学びました。
次回は11月12日(土) テーマ 世界き裂発見の旅 講師/中佐啓治郎先生



(2016年)第9回ちゅーピーカルチャーセンター東広島大学‐9月10日(土)
「豊潮丸の乗船体験に基づいた海域実習と韓国寄港」のテーマのもと、郷秋雄先生から船舶を航行させる場合の決まりや、ニホンウナギの産卵場所の発見にまつわる話、中国・韓国に外航した際の海洋調査や交流について学びました。次回は10月8日(土)、 テーマ 『聖書』の中の男女の愛−トマス-アクィナスによる幻の『雅歌注解』を中心に、講師 /水田英実先生


(2016年)第8回ちゅーピーカルチャーセンター東広島大学‐8月20日(土)
移民について、出国事情や受け入れ事情など国の政策(受け入れ側は労働力の確保や出国側は就業先の確保など)があり、そして定住の歴史、多文化・多民族共生の実態と問題について学びました。
次回は9月10日(土) テーマ 「豊潮丸の乗船体験に基づいた海域実習と韓国寄港」 講師 郷秋雄先生


(2016年)第7回ちゅーピーカルチャーセンター東広島大学‐7月9日(土)

「トリスタンとイズー物語」にみる愛をテーマに、原野昇先生から文学が想像力の産物であることや物語の原形がケルト神話等にあること、いくつかの異本があること、また、物語が現代につながるレディーファーストや騎士道精神など精神世界の背景になっていることを学びました。
次回は8月20日(土)  テーマ 「ハワイへの広島移民」講師  山代宏道先生


(2016年)第6回ちゅーピーカルチャーセンター東広島大学‐6月11日(土)

「水産分野における国際協力」のテーマのもと、中川平介先生に国際協力は1)漁業(獲ること・資源管理)、2)水産増養殖(資源培養・養殖)、3)水産加工(低廉多獲魚)、4)水産経済・経営(販売・流通)などを相手に対し明確にして望まないと生活習慣や、文化の違いもあり誤解が生じて目的を達成できないこともあるといった事などを学びました。
次回は7月9日(土)テーマ「『トリスタンとイズー物語』にみる愛」 講師 原野昇先生


(2016年)第5回ちゅーピーカルチャーセンター東広島大学‐5月14日(土)

「生物の多様性と環境」のテーマのもと、山本義雄先生に生物は水や栄養の循環、土壌の形成・保持、気候の制御や温暖化の緩和、食料や燃料、薬品などの重要な役割を果たしてきたが、薬用植物、微生物、野生動物など未だ未知なものが多い。そのように多様性を持った生物が17世紀以降で4年に1種が絶滅し、現在では1年間に4万種に達していることなどを学びました。
次回は6月11日(土)テーマ「水産分野における国際協力」 講師 中川平介先生


(2016年)第4回ちゅーピーカルチャーセンター東広島大学‐4月9日(土)
「国際政治と平和を考える」というテーマのもと、岩田賢司先生に現在のグローバル経済の下では、いかなる国であれナショナリズムを煽り軍事的な国家間対立を深めることは、経済交流の損失をもたらす。平和の方策とは対立激化から緊張緩和へ、そのためには経済交流や文化交流など軍事攻撃的威嚇以外のすべてを用いることであるということを学びました。
次回は5月14日(土)テーマ「生物多様性と環境」 講師 山本義雄先生


(2016年)第3回ちゅーピーカルチャーセンター東広島大学‐3月12日(土)
「ヒトの一生:遺伝と環境」というテーマで、角谷哲司先生に染色体の異常がおきる原因として遺伝要因(遺伝子そのものに問題)と環境要因(放射能や薬物の影響)があること、また、卵子は赤ちゃんの時にできていて、その人の年齢と同じであることなどを学びました。


(2016年)第2回ちゅーピーカルチャーセンター東広島大学-2月13日(土)
「生態系の成り立ちと未来」というテーマのもと、池上晋先生に海洋生態系でヒトデが他の生物とどのように相互影響をするのか、環境からどのような影響を受けるのかなどのお話があり、生態系の大切さを学びました。


(2016年)第1回ちゅーピーカルチャーセンター東広島大学-1月16日(土)

暮らしを支える“土”というテーマのもと、河野憲治先生に土ができるには随分年月がかかることや、空気や水を浄化し有害物質を分解するなど作物を育てるだけでなく、生命を支える偉大な力と不思議を学びました。



■2015(平成27)年の開講記録


第11回ちゅーピーカルチャーセンター東広島大学 -11月14日(土)

岩村聡先生からカウンセリングの基礎を学び、また、話のいろいろな聞き方やあたたかい人間関係を育てるためにはどうすればよいかなども学びました。 今年はこれで東広島大学は終了いたしました。

第10回ちゅーピーカルチャーセンター東広島大学-10月10日(土)


健康づくりとウオーキングー理論と実際―というテーマの下、渡部和彦先生から年配の方にもできる足の筋肉の鍛え方や転倒予防に役立つ運動などを実技とともに教えていただきました。

第9回ちゅーピーカルチャーセンター東広島大学-9月12日(土)

「身近な繊維のはなし」というテーマで、高田忠彦先生から繊維とは太さの100倍以上の長さがあるものを言うことや、車のタイヤには繊維が使われていることなどを学びました。

第8回ちゅーピーカルチャーセンター東広島大学-8月8日(土)

暮らしの中の“香り”というテーマで、平田敏文先生から古代エジプトの香り、万葉集に詠われた香りやアロマテラピーなどを通じて暮らしの中にある香りのお話がありました。

第7回ちゅーピーカルチャーセンター東広島大学-7月11日(土)

「宇宙には始まりがあった〜素粒子・ビッグバン〜」というテーマのもと、講師の松田正典先生から1980年代からビッグバン宇宙の証拠が次々と明らかになり、現在の宇宙の年齢が138億年あることなどの話がありました。なお、今回は単発講座としての受講者がありました。

第6回ちゅーピーカルチャーセンター東広島大学-6月13日(土)

磁場の科学〜磁場の不思議な作用〜のテーマのもと、谷本能文先生に磁石と磁場について磁気浮上の実験映像やリニアモーターカーの仕組みなどを交え学びました。

第5回ちゅーピーカルチャーセンター東広島大学-5月16日(土)

「集団と個人の影響力」というテーマのもと、黒川正流先生により長さなど目に見えたり、測れるものは他人に影響されにくいが、感覚的なものは影響されやすいなどについての実験結果の話がありました。

第4回ちゅーピーカルチャーセンター東広島大学-4月11日(土)

「ドレミの科学」というテーマのもと、小方厚先生に音楽とピタゴラスの関係や時報の周波数の変化(最初のポッポッポッは440ヘルツで最後のピーンは倍の880ヘルツ)などについて学びました。今回単発受講の申し込みが5人ありました。

第3回ちゅーピーカルチャーセンター東広島大学-3月14日(土) 

「無縁のなぜなぜ〜カラーテレビの色構成」というテーマのもと、井上宣邦先生により放送と通信の違い。これからの時代は放送と通信の融合がもっと進むこと。光の3原色の活用によりテレビがカラーでみられることなどの話がありました。

第2回ちゅーピーカルチャーセンター東広島大学-2月14日(土) 

「地球環境異変に備える暮らし方」というテーマのもと、講師の安藤忠男先生が実践されているエコ生活を交えて地球の温暖化についての講義を聴き、受講生からの質問もあり大変楽しい講座でした。

第1回ちゅーピーカルチャーセンター東広島大学-1月17日(土) 

当日は、「身近な食品のはてな?」というテーマのもと、講師の鈴木寛一先生の分かり易い講義を聴きながら全11回参加される方や今回の講座のみに参加される方と共に和やかな雰囲気でした。




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